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ブラウン管、(B管面) 波形を表示します。
2) 電源スイッチ。
3)
TRACE ROTATION スイープが地磁気等で傾いた時水平になる様に調節する
4) INTEN 輝度調整 取り合えず時計方向回す
5) FOCUS 焦点調整 波形がシャープになる様にする
6) SWEEP TIME/DIV (1目盛当りの時間)スイープ時間 (掃引時間)
7) SWP VAR、CAL,の位置でTIME/DIVの値です
8) POSITION 横軸位置調整 引くと x10 MAGになりなす
9) VOLTS/DIV CH1の垂直軸感度をレンジ切り換えで行う、赤ツマミはVAR
10) POSITION CH1の縦軸位置調整
11) MODE 切り換えCH1チャンネル、CH2チャンネルALT(2現象)、CHOP(2現象),
12) POSITION CH2の縦軸位置調整 引くとCH2のB管面の波形が反転します。
13) VOLTS/DIV CH2の垂直軸感度をレンジ切り換えで行う、赤ツマミはVAR
14) AUTO にすると、スイープが常にB管面に出ます、始めはAUTOで使用して下さい、
15) LEVEL トリガ レベル調整 このツマミを回し同期をとる(波形を静止させる)と
16) INT:内部同期 LINE:電源同期 EXT:外部同期 普通INTで使用する
17) EXT TRIG IN 外部同期信号入力端子 16)のスイッチと関係有り
18) CH1の信号入力端子及びX−YオシロのX信号入力端子、
19) CH1の入力信号と増幅器との結合の選択、AC:交流結合、(コンデンサーが
20) INT TRIG切り換え CH1:CH1入力が、CH2:CH2入力が同期信号になります、
21) CH2の入力信号と増幅器との結合の選択、AC:交流結合、(コンデンサーが
22) CH2の信号入力端子及びX−YオシロのY信号入力端子、
23) CAL 0.5Vp-p約1KHZの方形波が出力されます
24) 接地端子
25) CH1 DCバランス 普通あまり調整しない
26) CH2 DCバランス 普通あまり調整しない
28) DC オフセット 電圧出力端子
29) スーケル イルミネーション (ランプが切れて使用不可が多い)
30) CH1 ALT MAG :MODE CH1でボタン押すと下に掃引時間 x10MAGが |