| 1)POWER INTENSITY 電源スイッチと輝度調節
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| 2)SWEEP TIME/DIV (1目盛当りの時間)スイープ時間
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3)POSITION 横軸位置調節 引くとスイープ時間 X5MAGになる
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4)HOLDOFF ホールドオフ調節と、引くとCHOP掃引(スイープ)になる
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5)TRIG LEVEL このツマミ回して同期をとる、引くとAUTO
(入力信号無くてもスイープする)慣れるまで引いて使用する
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6)SLPOE トリガ点のスロープを選択する、普通+−どちらでもよい
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7)FOCUS フォーカス 管面の波形がシャープになるように調整します
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8)スイッチ 普通NORMで使用する(スイッチ上にしないとスイープしない)
その他単掃引で使用する
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| 28)ブラウン管 波形を表示
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9)COUPLING トリガ信号源とトリガ回路の結合方式を選択する、
普通AC で使用、LFREG:高い周波数のとき、HFREG:低い周波数のとき、
DC:直流結合になる、
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10)SOUREC トリガ回路のトリガ信号源を選択する、普通入力信号が
CH1の時CH1、入力信号がCH2の時 CH2にする、DUAL(2現象)
の時CH1,CH2どちらでも良い、ALL:DUALの時使用どうゆう動作
するか試して、LINE:ライン(電源)信号が、トリガ信号源になります、
EXT:外部トリガ、入力端子EXTTRIGに信号を入力する
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11)POSITION CH1の縦軸位置調整
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12)INPUT CH1信号入力端子 BNC
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13)CH1の AC−GND−DC 入力信号と垂直増幅器の結合を選択する
AC:交流結合GND:増副器の入力が、接地され入力端子は開放されます、
DC直流結合します、始めはACで使用して下さい
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14)VOLTS/DIV CH1の垂直軸感度をレンジ切り換えで行う、
赤ツマミはVAR(普通CALにしておくCALの位置で感度は
VOLTS/DIVスイッチの指示値になる)
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15)MODE 垂直軸の動作様式を切り換えますCH1:CH1単独
CH2:CH2単独 DUAL:2現象 ADD:CH1+CH2
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16)VOLTS/DIV CH2の垂直軸感度をレンジ切り換えで行う、
赤ツマミはVAR(普通CALにしておくCALの位 置で感度は
VOLTS/DIVスイッチの指示値になる)
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17)CH2の AC−GND−DC 入力信号と垂直増幅器の結合を選択する
AC:交流結合GND:増副器の入力が接地され入力端子は開放されます、
DC直流結合します、始めはACで使用して下さい
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18)INPUT CH2信号入力端子 BNC
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19)POSITION CH2の縦軸位置調整
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20)CH2のINVです、CH2入力の極性を管面上で反転します、
X−Yオシロでは反転しません
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21)EXT TRIG 外部同期入力端子(SOURECのEXTと関係あり)
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22)CAL 0.5V P-P 約1KHzの方形波が出力されます
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23)接地端子
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24)TRACE ROTATION スイープが地磁気等で傾いた時
水平になる様に調整する
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25)ASTIG 焦点調整、普通あまり調整しない
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26) このオシロでは使用出来ません
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27)FIX 押すとトリガレベル、ツマミに関係無く同期がとれます。
入力信号にもよる普通使用しないで
5)のツマミで同期調整しては、いかがですか
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