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このペ−ジは真空管に関係ある資料等を載せました。
雑誌、カタログを写真にしました年代は昭和30年初め頃です
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ナショナルの真空管規格表ハガキを出し郵送して頂きました |
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山水のPM−100真空管アンプのカタログ、AMラジオ付きで電力増幅管が6CA7(EL43)PP出力30W |
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ナショナルHiーFi用真空管のカタログ、開いたところ、この頃6CA7電力増幅管、5AR4整流管のベースがメタルになつて |
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1958年の無線と実験一月号とその付録エレクトロニクス102回路集ほとんど真空管の記事です |
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| 推定昭和20年代の送信機送信部(昭和19年のマイカコンデンーと18年の低周波 トランスが付いている)製造はTAIYO RADIO CO,LTD、周波数は2440,2545,2785kcと鉛筆でかいてある、球は42が2本8O7系が1本です、電流計とダイアルはOKです送信機としては使用できませ見てる だけ、左の100mA可動コイル型、右1.5A熱電対型の高周波電流計、なんの送信機か、わかりません。 |