機関紙・茨城の教育
1049号    2012教職員春闘アンケート中間集計報告
         2012年茨高教組定期大会

1048号    東日日本大震災から1年-生徒が安全に学べる学校づくり
          〜大災害への対処と学校における現業職員の役割について〜
         国内法に違反するICRPの被曝基準適用が引き起こす混乱
         2012年憲法フェスティバル
1047号    県立学校総括安全衛生委員会で重要課題を提起
         “被災地のいま”を訪ねる 震災から1年の宮城県沿岸部の状況  

1046号    過度の学級減・高校統廃合で志願者2000人を排除
         事故が起きたら放射線規制値1μsVは守らなくても良いのか?

1045号    療養休暇制度変更で上限90日に大幅短縮
         女性部学習交流集会〜「放射能に負けない食べ方、暮らし方」
         福島原発事故の過小評価に終始する無責任な『原子力ブック』
1044号   人事院が定年延長に関する「意見の申出」
        福島原発事故後も『原子力ブック』で原子力発電推進
1043号   田山県議会議長に教育条件改善署名提出〜県議会保守系会派も請願内容に強い関心示す〜
        <教育のつどい いばらき>案内
        一般公衆の法定被曝限度1m?を蹂躙する行政当局の詭弁

1042号   月例給引き下げの一方、現給保障継続、若年層昇給
        本の紹介『どうなる?日本のエネルギー問題』
        さよなら東海第二原子力発電所!脱原発茨城県民集会
        唯一の論拠ICRP勧告の非現実性がもたらす混乱
1041号   校長が休日休暇条例・人事委規則に違反し療休を不当に制限
        県監査委員が教室のプロジェクタ撤去を要求
        住民世論が転換させる地方行政機関の基本姿勢 〜原発30q圏・南相馬と同程度の顕著な汚染状況への対処
1040号  大地震への備えは充分か?危険校舎改築・耐震補強の実態
       県人事委員会が公務員賃金引下げ勧告
       福島・飯舘村訪問記〜全村避難で静まり返る里山〜
1039号  耐震化の遅れで東日本大震災による校舎被害拡大
       放射能・原発問題実践交流会
       原発事故を題材に「思考・判断・表現」能力を養う授業実践例

1038号  県央・県南の障害児学校で深刻な芝生の汚染  
         
〜各市が独自の除染の一方で県立学校児童の被曝対策怠る県教育庁〜
       あいつぐ夜間定時制廃止により通学可能な学校がなくなる
       定時制栄養士が「デリバリー方式給食」反対署名活動

1037号  猿島高校で校内放射能ホットスポットを除染〜高教組の測定結果を受け、衛生委員会で協議しただちに実施〜
       定時制高校の<自校方式給食>完全実施を求める署名
       学校現業職員の学校教育法による法制化を求める署名
       <はたらくみんなのWORKWORK講座>
       除染せず野外活動制限下で「1mSv達成見込」強弁〜文部科学省原発推進部局による積算被曝量測定のトリック〜

1036号 児童生徒の被曝低減策と文科省の汚染隠蔽手法の解明
         〜学校の放射能汚染実態を無視した方針を立てる文科省内原子力部局
      教育格差・父母負担軽減などを求める請願署名運動   高校統廃合中止・30人以下学級を求める自治体請願
      茨高教組 夏季学習交流集会
1035号 県教委、昨年度断念した定時制給食のデリバリー方式に固執
      高教組独自測定で校内ホットスポット見つけ出し除染
        〜県央から県南にかけて広がる高度汚染地域の測定に着手〜
      ひたちなか支部定期大会を開催し運動方針を確認
1034号  やっと県立学校の放射線測定するが汚染を無視
         〜相変わらず“測定しない”“測定させない”“防護対策をとらない”〜
      年金支給年齢の引き上げと公務員の定年延長問題
      教職員互助会が災害見舞金制度の運用改善し給付
1033号  政府、震災口実に公務員給与削減を強行する姿勢
       法律違反の許容量20mSvを宣伝する汚染地域自治体
          〜測定しない・測定させない・防護対策をとらないー国と地方自治体の“三ない運動”〜
1032号  憲法記念日に震災復興と生存権保障を求めアピール
       高教組青年部「ぴらいち学習会」開催
       ICRP勧告に反した基準値設定で児童生徒の放射線被曝増大
        〜官邸・原子力安全委員会・文部科学省原子力推進局による違法な措置〜
1031号  震災復興と生存権保障を求めるアピール〜憲法を力に! だまされない・あきらめない・いきさせろ〜
       発ガン・遺伝障害の原因となる放射線被曝に「許容量」はない
                 〜政府広報・マスコミの
「ただちに健康に害はない」の医学的誤謬〜
1030号 東京高裁で模試監督裁判逆転勝訴〜違法な職務命令による休日勤務と認定し公務災害補償
       水・土・食料の深刻な放射能汚染を隠蔽する原発推進勢力〜政府・地方行政当局・推進派医師らによる情報操作の具体的内容
1029号  水と食料の放射能汚染と「安全」宣言の問題点〜原発を推進し事故を起こした勢力がこれからは国民の健康をむしばむ〜
       県教委申入れ 〜大震災への対応と児童生徒の放射線被曝軽減措置〜
       東京高裁が、週休日の模擬試験監督にともなう災害補償を拒絶した地公災基金の判断を取り消す
       執行委員長あいさつ
1028号  原発事故と根拠なき「安全」「無害」キャンペーン〜原発を推進してきた政府・学会・マスコミによる虚偽報道について〜
       3月17日、大震災・原発事故に関する措置について県教委に申入れ
1027号 高教組派遣の労働側委員からさまざまの提起〜県総括安全衛生委員会で勤務と健康に関する諸課題について論議
      ひらこう授業つながろう教職員をテーマに学び交流
      必修<道徳>は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第34回)
      ホロコースト唯一無二論の形成におけるアーレントの貢献
      「六千人の命のビザ」−杉原千畝評価におけるナショナリズムとシオニズム(19)
1026号 公務員労働者の争議権を否定する旧態依然の主張
         〜公務員制度改革案における協約締結権と争議権の位置づけ(第2回)
      労働金庫講師による金融教育講座
      必修<道徳>は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第33回) イスラエル国家の正当性に利用されるホロコースト
      「六千人の命のビザ」−杉原千畝評価におけるナショナリズムとシオニズム(18)
1025号 公務員労働者の労働基本権剥奪を一部緩和の見込み
        〜公務員制度改革案における協約締結権と争議権の位置づけ(第1回)
      女性部学習交流集会のお知らせ
      必修<道徳>は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第32回)
       〜杉原千畝物語の<道徳>教材化における作為と誤謬〜
1024号 4年経ても格差が解消されない県教委の欠陥「新人事ルール」
           〜県教委「新人事ルール」ではなぜ相変わらず人事配置のアンバランスが解消されないのか〜
      現業労組が「賃下げ阻止」の県教委交渉を行う
      特別権力関係論に立脚する行政の「自由裁量」論の解体〜教育公務員特例法を蹂躙する違法行為について(第5回)
1023号 夜間定時制の仕出し弁当化方針に反対する
      『新学校管理読本』が判決の効力を拡張したうえ改竄〜教育公務員特例法を蹂躙する違法行為について(第4回)
1022号 父母県民の声でこども福祉医療センター移設断念  普通教室へのビデオプロジェクタ未設置問題は解決に
      時代錯誤の特別権力関係論に依拠する「研修=職専免」論〜教育公務員特例法を蹂躙する違法行為について(第3回)
1021号 人間ドック事業に頼らない法定健康診断の充実を〜総括安全衛生委員会報告〜
      校長が文部科学省の矛盾した法解釈を受け売り〜教育公務員特例法を蹂躙する違法行為について(第2回)
1020号 総和高校廃校による6年制中等教育学校設置の問題点
      校長が「勤務場所を離れておこなう研修」に不当介入ー教育公務員特例法を蹂躙する違法行為についてー
1019号 県立こども福祉医療センター民設民営化撤回の陳情を提出。
      さらなる実効へ向けて〜3000万署名と障害児教育の充実を求める署名運動。
      教育課程研究協議会には必ず出席しなければならないか?問題だらけの県教委の対応〜猿島高校分会からの問題提起
1018号  夏季学習交流集会〜つくばの熱い夏〜  必修<道徳>イスラエル国家による杉原千畝発見物語の不自然
1017号
 人事院が2年連続で賃金引き下げを勧告。水戸地裁が模擬試験監督を公務外とする不当判決
1016号 県立こども福祉医療センター民営化の問題点。職場でのパワーハラスメントを見逃さず対処しよう。茨高教組夏季学習会
1015号 応募状況を無視した県教委の「高校再編整備計画」、県立こども福祉医療センター民営化の問題点
      6年制中等教育学校は必要か〜総和高校分会〜
1014号 生徒の命と安全を脅かす危険校舎を放置するな〜「ベランダ・手すり」の緊急点検で19校41棟に危険箇所
      6年生中等教育学校は本当に必要か? −総和高校分会から
1013号 2010憲法フェスティバル。県教委が学校図書館司書配置について通達。定期大会。
      必修<道徳>杉原千畝を対イスラエル接近に利用した鈴木宗男と佐藤優
1012号 臨時教職員部第6回“ぶっちゃけの集い” より良い教育活動を展開するため あなたも茨高教組へ
      必修<道徳>生物学的人種概念の解体と人種偏見の社会的定着
1011号 受験難民を生んだ県教委統廃合政策の失敗。「これってハラスメント?」と感じたら 誰かに相談を〜女性部「ハラスメント」学習会
      2010年憲法フェステバル。必修<道徳>「ユダヤ人」は人種なのか?
1010号 司書部交渉〜事務職員5名以上の学校には専任司書配置を〜   劇映画「アンダンテ」水戸上映会のご案内
      必修<道徳>「つくる会」教科書における日本の戦争責任回避の詭弁
1009号 県教委は必要ない高校再編計画をなぜ続けるのか〜迷走する「第2次県立高等学校再編整備計画の前期計画」を斬る
      模試監督公務災害認定請求裁判で原告本人が陳述。2010女性部学習交流集会
      日高教「高校教育シンポジウム」
1008号
 見通し甘い県と国の航空運輸政策の末路は 「茨城空港」=百里基地の民間共用化 〜54年続く基地反対運動〜
      必修<道徳>帝国軍人によるユダヤ人救済の記述で東条英機を美化
1007号
 県立学校の教育条件のため茨高教組が橋本知事と懇談。水海道支部・現業労組学習会「教育環境整備を担う学校現業業務を安易に民       間委託してよいのか」。障害児学校部の運動の成果、県教委「特別支援学校整備計画」
1006号
 教育条件整備を求める請願を提出、<教育のつどい いばらき>、臨時教職員意見交流会「ぶっちゃけの集い」
      必修<道徳>「つくる会」教科書における「ユダヤ人を助けた日本人」
1005号 県教委が県立学校に韓国旅行を要請〜開港まで90日 利用客見込めない茨城空港に苦肉の策
      必修<道徳>「八紘一宇」の典拠は「日本書紀」中のフィクション
1004号
 2009年度賃金確定等に関する地公労交渉結果、09教育のつどいいばらき、
      必修<道徳>八紘一宇は人類平等の理念だと主張する「日本会議」
1003号 「第2次県立高等学校再編整備の基本計画」の問題点を衝く。総括安全衛生委員会報告〜職員健康診断の充実を訴える〜
      必修<道徳>「昭和天皇独白録」と「人種差別撤廃提案」
1002号 2010年度定期人事異動方針等に関する意見聴取〜現在校での再任用を検討。実習教員採用は来年度も継続〜
      茨城県人事委員会勧告〜月例給(0.2%)・一時金(0.35月分)の大幅引下げ〜
      必修<道徳>大日本帝国による「人種差別撤廃提案」の内実
1001号
 教員免許更新制にかかわるアンケート結果より、茨城労連第21回定期大会報告、女性部が行ったアンケートについて、茨高教組への加       入の訴え
1000号 青年部企画「夏季学習交流集会」、全障研茨城大会、必修<道徳>第20回 天皇制についての誤解に基づく「日本会議」の主張
999号 人事院過去最大幅の公務員給与引き下げを勧告
     必修<道徳>「六千人の命のビザ」大日本帝国が八紘一宇精神でユダヤ人救済の強弁
998号 公表されない新型インフルエンザ感染拡大の事実
997号
 教員免許更新講習の申込状況から読み取る本県の悪条件
     必修<道徳>第18回杉原千畝の人道的「決断」を消し去る恣意的引用
996号 現業職員の正規職員採用を求める署名、夏季休業中の「研修」について、夏季学習交流集会、必修<道徳>日本会議による教育基本法      違反の「教育への不当な支配」
995号 さらに県立高17校廃校で高校のない地域ができる〜「第2次高校再編整備計画案」がめざす高校の都市部集中、
     必修<道徳>は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第16回)「日本会議」会長が知事に生徒用テキストの改善要求
994号 人事院・人事委が公務員法違反のボーナス減額勧告、全国障害者問題研究会第43回全国大会 茨城2009
     茨城大の更新講習はあっという間に定員超過
993号 筑波大更新講習予約で混乱、不人気で中止講座も。「新しい教員評価制度」の現状。優秀教員表彰制度の形骸化。
992号  教員免許更新制をめぐる問題解決は急務 〜システムダウン・先着順・誤情報が引き起す混乱、現実的解決策としての県教委による講習     、十年研での更新認定〜  4月給与から3.5%回復、総括安全衛生委員会報告、09年度茨高教組役員
991号  十年次研で更新・講習開講・公務取扱について早期検討を約束、土曜模試裁判で地公災基金弁護士が決定的錯誤
      給与振込は<ろうきん>へ
990号  筑波大の夏季講習わずか300人 競争率2倍以上に 県教委に責任果たさせる必要 現状では教員個人にしわ寄せ
989号  教員免許更新講習の先着順ネット受付は失当県教委に更新講習開催、十年研との併合の責務必修<道徳>は生徒の道徳性の発達を      促すか?(第15回)
988号 人事異動作業の停滞顕著、学校管理規則違反行為による図書館司書不在、<教育のつどいいばらき>
987号 教員免許更新制の不合理、県教委に要求書提出 
986号 現業労組、賃金・人事問題で県教委と交渉、非正規雇用の増加傾向の下での障害者雇用促進 
985号 地公労、08年度賃金確定交渉妥結、高校審議会「第二次答申」の特徴について
984号 校外模試監督の公務災害認定求め、提訴。県有施設の耐震状況。超過勤務・健診改善を提起 
983号 人事委員会勧告 
982号 県人事委員会が「懲戒処分の指針」改正を求める/必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第14 回) 
981号 東京、神奈川での「教育改革」の結果/必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第13 回)  
980号 人事院、国家公務員給与の措置を勧告。 1年目で退職する新採教員の問題を考える。 「茨城共同運動」が3日間の交渉 
979号 免許証コピー収集撤回。研修センターでの研修は望まれているか。必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第12 回)
978号 不必要な個人情報収集と目的外利用は個人情報保護条例違反。土浦養護学校に念願のプール建設決定。必修〈道徳〉は生徒の道徳性の     発達をうながすか?(第11 回)
977号 「兼職願」による週休日模試・課外の危険性、障害者雇用違反で県教委に勧告、「教員評価」の誤った運用、岡倉天心の実像 
976号 県教委の”適正規模””適正配置”論の誤謬(高校再編整備)、必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第9 回)/岡倉天心の     実像 
975号 試行段階で早くも形骸化する新教員評価制度、必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第8 回)/岡倉天心の実像 
974号 高校審議会第一次答申発表、必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第7 回)/岡倉天心の実像 
973号 教員評価の趣旨を理解せず職責を果たせない管理職員=モティベーション・資質向上に悪影響、必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうな     がすか?(第6 回)/岡倉天心の実像
972号 人口分布を無視した高校統廃合は妥当性欠く=県高校審議会の中間答申せまる(3月下旬)、必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうなが      すか?(第5 回)
971号 強制異動校長内示は2月28、29日。一般異動校長内示は3月17日。道徳テキストの「宗教教育」への是正を求める。臨教部”ぶっちゃけの集い”報告。必修〈道徳〉は生徒の道徳性の発達をうながすか?(第4回)
970号 <教育の集い いばらき>開催される、必修<道徳>は生徒の道徳性の発達発達を促すのか(第3回)
969号 中教審、免許更新制の具体的内容を答申、必修<道徳>は生徒の道徳性の発達発達を促すのか(第2回)
968号 必修<道徳>は生徒の道徳性の発達発達を促すのか(第1回)
967号 現業職員の賃下げを企画、人事委員会が県教委を指導、
966号 地公労交渉結果、進級時学級減の職場から(常北高校)
965号 外部模試監督問題で県教委の責任重大、人事委員会勧告、進級時学級減(茎崎分会)、わくわく講座報告
964号
 波紋を広げる進級時学級減方針、人にも環境にもやさしい社会つくり
963号 人事院勧告の概要、茨高教組夏の学習会報告、高校審議会、教職員の懲戒処分の指針について
962号 県教育委員会の土曜模試方針の危険性と違法性(2)
961号 県教育委員会の土曜模試方針の危険性と違法性(1)
960号 「進級時学級削減」方針発表、土曜模試問題で現状追認の違法措置を奨励、条例における休息時間規定の廃止
959号 臨時教職員の「勤務条件提示」について、教員採用試験の年齢制限緩和、教職員の懲戒処分の指針(第2回)
958号 土曜出勤の公務外認定に対し審査請求、憲法・地公法違反の「教職員の懲戒処分の指針」、
     教員評価制度はどうあるべきか第21回 速報19号(2003.1.10)
957号 教職員住宅駐車有料化、退職手当の調整額決着、土曜出勤と公務災害
956号 地公労交渉結果
955号 県当局、5%カットの根拠示せず。教員評価はどうあるべきか第20回。
954号 教育基本法改悪に抗議する茨高教組声明
953号 勤務実態調査の概要と問題点、教員評価はどうあるべきか19回
952号 県職員給与 5%カット、3年間が提案される。
951号 県教委が教職員住宅の駐車料金徴収を提案、教員評価はどうあるべきか18回 
950号 新異動ルールについて、教員評価はどうあるべきか17回、日本母親大会に参加して
949号 人事院勧告、「教育基本法改悪反対」茨城連絡会、教員評価はどうあるべきか16回 
948号 専門部総会、茨城公務労組連が人事委員会に要請、2校廃校による新校設置の膨大な無駄
947号 教員評価試行における授業観察と指導案、長期休業中の研修、「道徳」と総合学習 
946号 教育基本法改正法案国会上程、まもり活かそう憲法フェスタに2000人
945号 鉄道をまもる中高生、総括安全衛生委員会報告、軽度発達障害の講演(教育研究集会より)
944号 高校再編後期計画に対する声明、米軍機F15来るな県民集会の報告
943号 地公労妥結結果(2006給与構造部分)、臨時教職員「ぶっちゃけのつどい」
942号 教員評価制度はどうあるべきか15回 教員評価制度案について県教委に意見表明
941号 教員評価制度(能力評価とコンピテンシー)、まもり活かそう憲法フェスタ実行委員会発足
940号 定通父母の会報告、教員評価制度(マグレガーのX理論とY理論) 
939号 給与構造改革(現給保障)とは、総括安全衛生委員会報告 
938号 地公労妥結結果 
937号 つくる会歴史教科書問題を考える 教員評価制度における管理職員の役割 
936号 人事委員会勧告特集
935号 来年度の学級削減に対する声明
934号 教員評価制度はどうあるべきか12回 県教委「調査研究の手引き」の概要
933号 憲法改正論議の現状とゆくえ 人事院勧告の概要
932号 日本母親大会に参加して
931号 教職員住宅の廃止 突然の高校通学区廃止方針
930号 現業労組定期総会報告、突然の高校学区制度廃止方針、組合に加入した新採教諭に聞く
929号 教員評価制度はどうあるべきか 第11 回 検討委員会案公表を省略して拙速試行へ
928号 教員評価制度はどうあるべきか 第10 回 大阪府における「評価・育成システム」 (3)
927号 統廃合・人事異動・教員評価・福利厚生に関する要求書を提出、
      臨時教職員アンケートに基づく県教育委員会交渉結果

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